腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
今淹れたコーヒーポットを片手に小径を通ると、二つの香りの妙なるハーモニー。小径の梅、先日の雪に耐えて、ほぼ満開。早々にメジロが蜜を吸ってる様も春の景色。
*メジロは小生が眺め楽しむのみで、撮れなかった、とほっ。
★次のオープンは、勝手ながら(いつもでとほほ)20日を予定してます。
→たぶ梅林?をたぶ小径・テラスでご覧あれ。レモンも鈴なり、です。
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