腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
恒例の12日の法難会。
幸い、雨は避けられ、暑くもなく、ま、いい気候。夜店の屋台は、境内からモノレール駅までの歩道に並び*、子供たち、結構楽しめた様子。
*コロナ前は道路反対側の歩道にも、しかも両側に並んでて、ぎゅうぎゅうだったけど、今は半分ほど。
☆日蓮宗の寺々が、写真のような万灯を引き、太鼓を叩き、お経を唱えながら、龍口寺に詣でて来る。一度は見て欲しい。(写真は、11日の前夜の境内・本堂前の広場。)
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