たぶテラスには今、サパチェンスと瑠璃唐綿が咲いてる。小径にはギボウシが次々と咲き出してる。枇杷も若葉をつけ、草木はこの暑さにも関わらず、総じていつもの営みを続けてる。
☆今日の式典でも、熊本被災地行きで、政府・政治家の言動は「おざなり」。「なおざり」じゃないからまだ良しかもしれないけど、殆ど同義語だね。ま、いつものこと。
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
黄色舗装が江ノ電の線路区域;ここを曳くのは何とも気持ちよさそう。当然のことながら江ノ電が来ると端に避ける。これもまた楽しそう。江ノ電の乗客は珍しそうに眺めてる。江ノ電と一緒に山車を撮るエノデンテツオタも多し。
今年は今夜でお終い。夜までやってる。言わずもがな、小生、到底付き合いきれぬ。とほ。~それにしても役員の方々、凄い。明日は片付けも待ってるのに。