それはいいんだけど、地元団体としてせねばならぬ裏方作業が存外大変で、脚腰背の疲労、中々。当分、残りそう。
☆260人の合同演奏終了後の記念撮影の準備中に小生が撮った写真;反響板の写真が今日の主役の「陽ちゃん」こと、福永陽一郎先生。
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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