たぶテラスで実を着けるのが20回目。ジューンベリーはシンボルツリーとして植えた木。元々の地盤があまりよくないこともあり、大変な時期も経て、この姿。主幹が朽ちて、今実を着けてるのは下枝。これが元気に育ち、いと嬉し。認知症初期の母が真っ赤な実を子供のように喜んで採ってた。孫たちの小さい時もそうだった。大きくなった孫たちは興味を示さない。
☆梅の実、やや異変?今朝、小径に数10個、落ちてた。落ちてくるには大きさ的にももう少しなのに。こんなこと、初めて。(少し前の「落ちない実」は、落ちていない。)
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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