「傷口に塩」「泣きっ面に蜂」。あと何か?そう・・・「踏んだり蹴ったり」。でもこれって、実態は「踏まれたり蹴られたり」なのに?
☆こんな日は、たぶの前の道の人通りも殆んどなし。静か、今は。・・・下校時には元気な声が通ってくはず。楽しみ??
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
0 件のコメント:
コメントを投稿