で、たぶのきにも魔女現る(*)!
*たぶテラスの魔女。~黒いマントにとんがり帽子と箒と・・・全部、ママの仕立て。
この出立ちがよかったようで、電車通り・洲鼻通りから134号線を巡り、篭に溢れんばかりの頂き物を得て、ご満悦の、魔女。~この魔女、実は、明日も出かけたいらしいけど、部活もあるし、さて、どうする??
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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