朝食前に牧場の道を散歩してると、霧が流れる向こうに富士の山。
今、正に現れようとしてる陽光…何とも洗われる心地、久しぶり。
goto?3,000円×2使いのため、河口湖方面に行った後、一路、由比へ。
~目指すは旬の、生桜えび・釜揚げ桜えび。
食堂に着いたまではいいけど、結局1時間強の待ち。
なれど、桜えび、生も釜揚げも美味;並ばないのを是としてる小生も、
中々の満足。…待った甲斐ありの、目黒の秋刀魚?? (帰宅17時)
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
前回から数日しか経っていないのに、こんなのがあったんだ;ま、その間にこれだけ熟すってことか。かと言って、烏が摂る前に採って、熟すのを待つのは、完熟とは言えないから、しない…。
彼らは明るくなるかならないの時に、熟したか見に来る。こちとらは充分明るくなってからだから、負けるのは自明の理。だからと言って、夜明け前に起きる気も起らない。ネットでの保護も場所的に無理。更に、お隣の柿の木が大きなネットで包まれてるから、たぶのきに来るのは必然。今年は勝てそうにない…とほほ。