雨水で濡れた枝がスロープに垂れ、通りにくくなってる。けど、梅の実が着いている枝は切り難く、お客様には少々ご不便をかけるものの、ま、躙り口*様、ということで…。*膝で歩くんじゃなく、手すり側に体を曲げ、頭を少し下げるんだけど。
☆写真は、たぶのき展示中の西村さんのお師匠さんのスペイン人陶芸家;スワン・ヴィケイラさんの作品。日本人の発想とは違い、面白い。中々。器とかじゃなく、オブジェ、10点ほど、展示してます。
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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