2024年2月2日金曜日

美味なる

今日の買い物で見つけた蛍イカ。

目・嘴・背骨を骨抜きで取り除いて、今日は写真のように、器に盛ってみたけど、というか手というかそれを集めてみると中々面白い…。

もっと寄せて、足だけにしたら、気持ち悪そう;ミミズみたい??

ま、そう言えば、目の辺りも嘴も内臓も、うへっという感じと言えばそうだけど…旨い!

2024年1月29日月曜日

くらげ

昨日で、展示『星々を灯して』を終わり、

たぶのきは少しお休みします。

~次のオープンは、2月9日(金)から。

年末年始にご来廊の皆様、寒い中、ご多忙の折、お立ち寄りくださり、ありがとうございました。また、展示作家の北村さん・仲築間さん、長いこと、ありがとうございました。

☆写真は小田急江ノ島駅の「海月の水槽」;江ノ島水族館の提供なんだろうけど、見ていて飽きないですねえ。

2024年1月27日土曜日

雀また

たぶテラス端の紅葉にとまってる。

以前、紅葉の時にも雀、集まってたけど、葉が全て落ちてからでも来るというのは、餌も何もないのに、何で??

写真には、11羽。飛んでった雀もいたから、maxはもっととまってたんだ。

☆枇杷には、メジロが頻繁に飛来し、蜜を楽しんでる。下を向いた花に嘴を突っ込むのに、首を曲げてる後ろ姿は、何とも言えない、美。

★展示、明日が最終日。見逃しそうな方は、是非どうぞ。

2024年1月26日金曜日

コロブリエール

また、嬉しい、いただき物。

初めに、ありがとうござる。

マロン・グラッセ。フランスからの。栗・マロンで有名な小さな村;コロブリエール産。

その有名店;アズレエンヌ(*)の、マロン・グラッセ。 *この読みかどうか自信はない、とほ。くださった方はパリ在住だから、多分パリでも売ってるんだろな…うひひ。

☆さて味覚~しっかり甘い;彼の地の人々が如何にも好きそうな…たひゃひゃ。ほぼ均一に甘味が滲みてこその食感。甘皮もきれいに剥かれてて、かの地の技、中々。

2024年1月25日木曜日

冬の景色

今朝、今季2度目の、コチコチ硬い結氷。温度計は3℃位だけど、単に寒いと言うより、冷たい、だ。

ま、それでも、なんのことはない、寒さなんだろな。

☆いつものアングルの富士;たぶん5合目より下まで覆われた、雪模様の、冬の富士。

☆開催中の展示、あと3日。日曜日まで。~29日からしばし、お休みになります。

2024年1月24日水曜日

原善伸19世紀ギターコンサート

Art&DiningSpaceたぶのき・ミニコンサートのご案内。

ギターのベートーベン とも呼ばれるフェルナンド・ソルの作品を当時の楽器(ルネ・ラコート1828年)で演奏するコンサート。

☆開演;3月10日(日)14時(開場13時半)
☆演奏者;原善伸(クラシックギター) 
☆演奏曲目;ソル/24の練習曲Op.35、
         4つの商品Op.32~、
         幻想曲Op.30。
☆入場料金;2,500円(飲物等代を含む)
☆席数;25席⇒お早め、ご予約を。

☆プロフィール1976年ドイツ国立ケルン音楽大学を首席で卒業、ブレーメン音楽院専任講師に就任する。1979年帰国、ドイツ・ヴァイカースハイム国際音楽祭講師。日本大学芸術学部音楽学科講師、熊本大学教育学部音楽学科講師、洗足学園音楽大学ギターコース教授を歴任。2021年洗足学園より名誉教授の称号を授与される。近年はフルナンド・ソルの演奏と研究に力を入れ、2021年に発表したCD「ソル/ギターのための全練習曲」はレコード芸術特選盤、音楽現代推薦盤、文化庁芸術祭レコード部門参加作品となった。本年1月、新CD「ソル/ギターのための幻想曲』をリリース。

★予約;たぶのき店頭、電話090-6546-7148、email(クリック) にて、受けています。(上記email、スマホではうまくいかないようなので、tabunoki@jcom.zaq.ne.jpでお願いします。)



★写真下;朝日新聞に掲載された「新CDの記事。

2024年1月23日火曜日

熊本フルーツ

いただき物。

八代の自家栽培の、おでこ(デコポン?)、トマト(昔ながらの?)。

食べてみたら、中々の味。もう一つ、ザボン(別名、多分ブンタン)は明日以降に食べるつもりだけど、ふと、遠い記憶が蘇った。

九州旅行、だから、高校1年のこと。ザボンの砂糖漬け。

なんかすごく美味しいと感じたんだ。で、作ってみよう、と…。

それにしても、昔の記憶がすっと出てくるって、認知症の予兆??

2024年1月22日月曜日

収穫時期

と書きながら、実は既に4個いただき、レモンティーなどに使ってる。捥ぎ立ての新鮮さ;香りと味わい(と言っても酸味しか分らないけど)は中々のもの。

今年は中々の豊作、しかも色づきも多少早いか…。殆どはレモンカードにするつもり;もう当てにされてる…うへへ?うしし?

だから、1回に精々4個ずつの採取か。楽しみが何日も続く…。

2024年1月20日土曜日

氷雨じゃないけど

ま、冬の雨模様だけど、凍れる寒さじゃない*。それにしても雨は久しぶり。たぶ前の人通りはと言うと、いと少なし。今日も、とほほ、か。

今の所、お湿り程度だけど、予報によると夜中から明日に本降りの雨、だとか。近頃、たぶのき辺りを雨が避けてくから、そうなるか分からないけど;この辺、重要なのだけど、それが、鉢に水をあげるか否かって、ま、小さな、こと、…とほほ。

*それでも、室内を温めると入口のガラスに結露少々。外は寒そう。

2024年1月18日木曜日

ケニヤ

あるNPOに少しだけ関わってる関係で頼んだ、ケニヤの民芸品;中々ケニヤなデザインそして本物のケニヤの革とケニヤの木…作りも丁寧。

3㎠位の太鼓のキーホルダー、15㎝ほどの動物マグネット。

2組ずつ頼んだんだけど、人気があるのか、1.5組位しかもらえなかった…とほ。~はて、買い占めちゃって、良かったのか??

2024年1月16日火曜日

寒波

昨日の予報によると7℃-1℃で中々寒そうな日かと思ってたけど、今朝、氷結もせず。

ま、寒いのは寒い。まあまあ…冬。

たぶ庭には、水仙、中々、元気に咲いてる。

明朝の気温は今日より寒い、-1.4℃予報。いよいよ本格的な冬到来か。

2024年1月14日日曜日

初氷

漢字にすると感じ?が出ないような;はつごおり。ま、ひらがなもやや違う感じ?

今朝は思いの外寒かったらしく、ベランダの水皿がカチカチに凍ってた。強めに叩いてもびくともせず。今年、初。

眺めると、富士山はくっきり。空は写真の如く;枝は梅*。背景にあるのは、椨。

*今年は茨の剪定などで痛めつけたせいか、梅の花芽、少ないような…。

2024年1月12日金曜日

オープン

中々の寒い日、静かに今年の「たぶのき」オープン。

やはり中々暖かくならないんで、…ああ、と思い出し、ストーブをセット。ストーブのある雰囲気はそこそこ気に入ってる…んだけど、独特の臭いは出るんで、躊躇いも。

ま、今少しブルーフレイムを楽しんでみよう…。

2024年1月11日木曜日

長崎名物

四角い箱、これだけで楽しそう、 じゃないですか。

昨日に続いて、また長崎のいただき物;あの、fukusaya。

美味。流石。毎日嬉しい。

ありがたいこと。

☆この1箱にカステラが2切れ入ってて、ま、2人で食べるのに丁度良く出来てる。…けど、1人だと、? 余ってしまう、か、食べ過ぎに??~それはそうと、中々いいアイデア。

☆カステラって、あの、下に敷いてある紙の所が特別旨いのは…何故?

★明日からまた、オープンします。一応…ややとほ。

2024年1月10日水曜日

オイスター

思いもよらぬ、お裾分け。諫早湾の牡蠣。ありがとう、です。

こんなにたくさん生牡蠣を食したのは四半世紀ぶりか。確か、サン・ラザール駅前のレストランだった。日頃は記憶の中に沈んで全く思い出しもしないものが蘇るというのは、脳の中はどうなってるのか…。 

☆使ったレモンは捥ぎたて;たぶのきレモン。幸い、牡蠣の味を引き立たせてくれた、と思う。食感も味も中々。満足。やや飲み過ぎた、とほほ。

2024年1月9日火曜日

シュワルベン

コロナで流れて、1年ぶりの催し。話は尽きず、延々6時間超。よくもこんなに話題があるものだ;たはは。ワインボトルも随分空いてた…。

それにしても、こんな齢になっても8人いると、中々 日程が決まらない。これって、何とも面白い。忙しくしてた頃の名残り?…悪習?こんなしがらみから逃れられない、否、好んでしがみついてる輩、多数。小生もまだその中、か…。

★それはそうと表題は、集まった仲間の馴染み深いドイツ語。

☆近所のお寺;龍口寺の本堂の造り。よく見たら、中々いい。

2024年1月5日金曜日

島影

冬には時折見ることができる、伊豆大島。

「家ダラダラ」だったんで、「1品買い物」を目的にして、ちょっと散歩。~腰越から134号線(中々の渋滞)に出て、すぐにこのプレゼント;中々ない、くっきり島影に、防波堤の突端の白灯台。(こちらの成果;一応5500歩、とほ??)

因みに、大島までの直線距離は江ノ島から70㎞ほど。そして大島三原山の海抜は750mほど。

2024年1月3日水曜日

鐘

近所のお寺の名、龍口寺。今年の干支、龍。その故か、参拝者も多め。

☆写真は、この寺の鐘。こうやってよく見ると、中々の鐘。知恩院の鐘ほどじゃないけど。ゴオオ~ン;低く深い響き。必見。

☆孫たち、初めて自分1人で突かせてもらった。お賽銭入れ、拝んで、突いてゴオ~ン、2度鳴らさないためにピタッと止め、お辞儀をするまで、ほぼちゃんとできた。…齢相応の違いまたそれぞれの個性も発揮してて、中々面白かった。

2024年1月1日月曜日

新年

きらきら太陽、

 冴えわたる青空、

  そよと揺らぐ風、

   穏やかな元旦を迎えて、

何ともありがたい…。

☆今朝は割とくっきり、冬の富士。

2023年12月31日日曜日

年越し

ま、年末も年始も特別な日とも持っていない輩ではあるけど、一応、今日は大晦日、ということで…。

明日の来客の予定もあり、最小限の片づけ・清掃をし、黒豆・なます・角煮などを作り、そしてコーヒーブレイクを楽しみ、近所の友人たちと物々交換し…。

☆写真は物々交換の1つ;手打ち10割蕎麦の半生をいただき、20秒弱、茹でた蕎麦。中々旨い。~昔は自分でも打ったりしてた(二八で)けど、年越し蕎麦って何年ぶりだろう…。

2023年12月28日木曜日

夕焼け

昨日また茨の剪定、しばししててお疲れの今日はお休み。高枝鋏は梃の原理の逆なんで、中々の筋トレ。…まだ少し残ってる。

☆たぶのきから垣間見える、いつもの夕景;黒富士。朝日に映える青と白の姿もいいけど、暮れ行くひと時も中々の、美。癒される。

2023年12月27日水曜日

福引ガラガラ

正式名称、知らないけど、近所の電車通りの商店街の福引。
2回引ける券があったんで、孫3号に体験させることに。

赤玉1個、紺色1個。大して喜ばず。ん?やや期待外れ。多分、何だか理解できなかったのか。紺色で選んだのがホカロン。
喜んだのが、もらったママ。ちょうど腰を温めたかったんだとさ。

2023年12月26日火曜日

快晴

恒例の年末墓参り。

雲一つない青天、穏やかな年末。

きっと、日頃の…??それは兎も角も中々いいひと時だった;孫たちに与えた最初の五目炒飯がまたも功を奏した、食事もゆっくり…とは、いかず、うるさい中の舌鼓…とほ。

☆写真は、親がさせるでなくお墓を清め始めた、ひ孫2号。10歳、中々の成長。もう、少女?

いい一日。ありがたい。

2023年12月25日月曜日

忘年会

4年ぶりの合唱団の忘年会、昨夜開催。

今や全国的な一大イベントとなってしまった*、ある宗教行事にお呼びがかからない、この日暇な年齢層が殆どの故でか、殆どの団員が参加。

中々楽しいひと時だった。

*何故か不明。

☆写真は、勿論、忘年会メニューじゃなく、たぶのき賄いのこの日のプレート。孫たちは持って、豪快にかぶりつく。背景の飾りは、先般のワークショップで作ったクッキーハウス。中々、映える…うひひ。

2023年12月23日土曜日

2℃

今朝の「小さな温室」の温度。外気温は0℃位か…。居間の室温10℃なんで、まあまあ、それぞれの仕切りの断熱効果、それなりに、ありか…ははは。

今朝も白い富士、くっきり。なれど、僅かに霞んでたから、撮らなかった。代わりに:

☆写真は、辻堂・茅ケ崎辺りの相模湾越しに見る、富士の夕景;腰越・片瀬辺りの秘密のポイントから…うひひ。

2023年12月20日水曜日

あと4日

20日からクローズして冬休みに入ってるけど、ギャラリー展示はそのまま。そして、クリスマスの飾りもそのまま…25日に片づける。

☆写真;日本画家;岡ちえこさんの絵と、たぶのき制作のリースとツリー(とアルコール消毒スプレー)。ま、今年の記念。

☆存在感たっぷりの難波茨。奥行1m以上にもなり、重くもなってるんで、安全対策として、今日はその剪定(?)作業。お隣から電動高枝鋸をお借りして行うも、中々の重労働。~なのに、まだまだ。一方テラスからの見栄えは工事中の様;至極悪化…とほほ。

2023年12月19日火曜日

今年の最終日

本日4時半*にて、今年の営業は終わります**。

ご頼廊のお客様・作家・演奏者の皆様、誠にありがとうございました。

また、新年は1月12日(金)から開始する予定ですので、変わりませず、宜しくお願い致します。

*秋の終わり頃から、クローズ時刻17:30になると暗くなって、お客様も殆どいらっしゃらないので、クローズ時刻を早めました。

**この『たぶログ』は店のオープンとは関係なく(ほぼ)、他愛ないこと***、書けるうちは続けますから、たまにご覧いただければと願ってます。~加齢に伴い、同じことを書くやにとの不安も少々ありますけど…。

☆写真は、もうレモン色になり、しかも中々たわわな『たぶレモン』。

2023年12月18日月曜日

小さな温室

出窓の結露防止対策で付けた2重ガラス窓で、小さな温室ができ、多肉植物などを入れてる。

けど今は多肉、孫たちに端に押しやられ、小さな玩具ショーウインドーになってる。ここまでは序章。

今朝その中に入ってる温度計を見たら、8℃を下回ってた。こんなに下がるんだと驚き。一応、外気とはガラス1枚で仕切られてる空間で、加温設備なしなんだけど。ま、2重ガラスの内側のリビングも13℃まで下がってたから、そんなものか…。

☆結露防止については、有効⇒お奨め、後付けでも2重ガラス戸・窓。

2023年12月17日日曜日

白い花

また寒くなって来た。ま、それで普通の冬の気温に、なんだけど。

今日は曇りがち。

たぶ庭のオキザリス、花びらをしっかりたたんでる。

傘のように、くるくると。

この、くるっとたたまれる様、何とも気に入ってる。

☆写真の細い棒状が、陽射しに当たると、パラボラアンテナのように開いた姿も、美。

2023年12月16日土曜日

雀と紅葉

夜中、住まいをも揺るがすような突風が吹き荒れ、ま、そのせいで、今日は20℃越え。

12月じゃない、温かさ。今年は、ほんと、おかしい。

☆写真は少し前の光景;紅葉に雀が屯。何故こうなのか分からない。それほどの写真じゃないけど、珍しいと思い、掲載。

☆気がつけば、じゃないけど、もう12月も後半じゃないか。と…。

2023年12月15日金曜日

12月の飾りつけ

小雨。静か。

今年はあと1週間のオープン。それで年末年始のお休み。1月12日(金)からオープンの予定。

☆ちょっとだけ、クリスマス飾りをしてます;端っことか…。

☆思えば、昔は12月は夜な夜な飲んでた(一応仕事として?)。近頃は弱くもなって、週一ほど。酒量もなんとも経済的に。今、予定されてるのも年内2回のみ;ま、年始は除いて…うひ。

2023年12月14日木曜日

晩秋

たぶのきの、坪庭の秋。

たぶスロープの左側に今、現る。

枝から落ちた紅葉が思いの外しっくりと小さな秋を醸してる。いい役割してる緑は、オキザリスや秋明菊の葉。オキザリスは今でも元気;陽が射すと白い花を開く…。

自転車のハンドルを握る手が冷えてくる季節。あと、1週間でたぶのき年末お終い。

2023年12月13日水曜日

真っ白

快晴。

ここのところ、いい天気で、よく見えるんだけど、溝の筋だけ雪が残ってる、筋すじの山、見れる(見たい?)富士じゃなかった。

今朝は久しぶりの絵葉書*。

昨日・今日の雨の、雪。故に…新雪。これはいつ見ても、いい。

*いつもの、たぶのきからのアングルで、面白味もないけど…。

☆今年最後のクリスマスハウスWSの日

2023年12月10日日曜日

枇杷の花

穏やかな初冬、って感じの今日。
やや昨日の疲れ…齢。
それはそうと、
たぶコンのお客様・リラコスモス様、ありがとうございました。

★テラスでは、むくむくした薄茶色の花芽の球がはじけ出した。相当密集して咲いてる。小さな蜂か何かの虫がいたから、蜜を持ってるんだろう。そして枇杷の花、割と容易に結実して、小さな実をいっぱい付ける…。熟すのは来年5月;一応、楽しみ。

☆おまけ~枇杷の種、発芽も中々容易。以前にも掲載したけど、子供がテラスで食べて、ぷっとたぶ畑に吐き出した種から、幾つも発芽してた。勿論そこで大きくなられたら困るから、黒ポットに受けて、少し大きくなったら何処かに…そっと;その後は知らない。

2023年12月9日土曜日

たぶコン

リラ・コスモスのお二人による「クリスマス・ライアー・コンサート」、開催されました。

今回からノーマスクでの開催。どの位ぶりだろうか。勿論、個々にされてる方もおられたけれど、殆どの方はマスクを忘れたかのよう。終わる時は静かに終わるものですね(まだ終わってないのもしれませんが)。

*繊細な音なんで、シャッター音が影響するから、少ししか撮れなかった、とほ。

それはそうと、今日のプログラムは
☆天なる神には(CAROL) 
☆アドベント(A.キュンストラー) 
☆かいばおけの幼子イエス(ドイツ曲) 
☆ガブリエルメッセージ(S.Baring Gould) 
☆天使の聖歌(バーンウェル) 
☆アリアト長調(J.S.Bach) 
☆ヴァイオリン協奏曲「四季」の「冬」(A.Vivaldi) 
☆春霖(黒石ひとみ) 
☆クリスマスメドレー(arr.発地美枝子)
☆Arrietty's Song(C.コルベル/S.キャビー) 
☆海の見える街(久石譲) 
☆銀河(発地美枝子) 
☆さやかに星はきらめき(C.アダムス) 
☆きよしこの夜(グルーバー)  

★今日の、ちょこっとお菓子は、たぶのきブラウニー。

2023年12月8日金曜日

展示 始まりました

12月の展示『星々を灯して』展、今日から始まりました。

予告のブログに掲載されていない作品を、ここには掲載しました。

☆仲築間の陶のお皿と蝋燭立て、

☆北村さんの「藍漆*」のお椀・皿となつめ・蒔絵の菓子皿。

*特殊な技法で藍を漆に混ぜ込み、その濃度の違いで様々な青を出しているとのこと。

2023年12月7日木曜日

発芽

双葉から本葉が出始めた;黒ポットに種を蒔いて、約3週間。
種を鳥に横取りされぬよう一応、網をかけた、効果はあったか不明だけど、こんな感じ。
…そろそろ地植えに。
これ、絹さや。

来春、どのくらい収穫できるのか、と、思うだけで、気持ちが前向きになるのが何とも不思議。
☆今日は南西の強風で、気温は20℃ほどに…。

2023年12月6日水曜日

星々を灯して

仲築間三幸さん(絵)と
北村真梨子さん(木工)の
展示会、開催します。

2023.12.8(金)-19(火)と
2024.1.12(金)‐28(日) 
  open 11:30-16:30   定休日;水木。

作品が届きましたので、ご紹介;写真にはありませんけど、仲築間さんの陶作品、北村さんの漆作品も展示しています。
☆年末にご都合がつかない方は、年初にご計画ください…それでも都合がつかない方は…とほほ。

★12月9日(土)は、『たぶコン』開催のため、展示の観覧はできません。 

2023年12月5日火曜日

炬燵には

断捨離の一環で納戸を少し片づけようとして大きな包みを発見。20年近くもそこに仕舞われてた、炬燵。

捨てようかとも思ったけど、犬*もいなくなったんで、ちょっと使ってみたくなり、リビングのソファの前に設置。
~やはり、炬燵には蜜柑**。
*犬は炬燵が大好き。汚されるので、犬がいる間は出せなかった。
**これ、毎年売りに来る小田原の農家の蜜柑;見た目は、やや、だけど、味は最上級。味の濃さもバランスも。
☆今日がこの冬一番の寒さかも…。

2023年12月4日月曜日

20棟目

昨日で、ハウス作り、20棟目。

今年は、あと8棟。ネックのオーブンをフル回転でき、参加者の手待ち時間を最小限にする工夫も活きてきて、まあまあ、いい感じで対応できたかと。
…んだけど、小生は休む暇もなし、立ちっぱなし、のとほほほ…。

ま、参加の皆さんは、中々ご満足のようで、疲れもとれる…ような…。

2023年12月3日日曜日

雀は元気

夏以降の今年一番の寒さかも;リビング温度が16℃まで下がってた。

朝の外は10℃以下、だいぶ下回ってるのか…。風がないのは幸い。お昼近くには、まあまあの日和。

☆雀、冬になると、毎回20₋30羽、やって来る。餌を撒くと、難波茨の向こうに留まって、こちらの様子を覗い、いなくなるのを見て、バババーッと羽音を立てて、降りてくる。ガツガツガツ。

2023年11月30日木曜日

次郎柿

たぶ庭の最後の柿、なんと鳩がくわえて飛んでった。のをたまたま目撃して…、もう随分と昔のよう。そしたら、宅急便が来た;写真の柿。

小生、柿はイマイチなんで、柿の種類はよく分らない*…とほ。

*お礼の電話をした時、次郎柿だと。そう言えば、熊が現れないようにと鈴なりの柿を落とすTVを何度も見た;我が田舎は関東平野の真ん中なんで熊は出ないけど…やはり田舎の柿も豊作だったんだ、そのお裾分け。外観からは多くは売り物にならない柿だけど、凄く甘くてしかも美味しいって。で、友人にも、またお裾分け。

☆柿の上に乗ってる袋は、特別なお米~薪を背負って本を読んでる像(昔の人は知ってる)の、二宮金次郎が農業指導をした農村の隣村にある田舎から、金次郎の娘の名「ふみ」に因んだ彼の地の、非売品のお米とか。

2023年11月29日水曜日

1週間お休み

『Two colors展』、終わりました。

ご来廊の皆様、ありがとうございました。また作家の渡邊史さん・保坂翠さん、ありがとうございました。

★次の展示まで休みになります。

<次の展示>

『星々を灯して』*作品が来たら、改めて、写真、掲載します。

 ~仲築間(なかつくま)三幸さん(絵画)と北村真梨子さん(木工・漆)  

 12月8日(金)‐19日(火)と2024年1月12日(金)‐28日(日)

☆たぶテラスのレモン、少しだけ、黄味を帯びてきた。

2023年11月28日火曜日

たぶの秋

色づいてきて、紅葉になってきた、たぶテラスの横の紅葉の木。

~少し前には葉の縁が白っぽく(まだ痕跡は残ってる)なってきて、そのまま枯れ落ちてしまうのかと心配してたんで、よくこんな姿を見せてくれたものだと、こんなことでも、何とも嬉しい、ものだ。

☆昨日の真冬(8℃位)の寒さから一転、今日は強めの南風が吹き荒れてるけど、その分、温かい。

2023年11月26日日曜日

たぶ空間の使い方

昨日今日の、
クリスマスのクッキーハウスWS。
定員の5名(組)ずつの参加を受け、開催。
昨日は今年最初の開催だったこともあり、写真も撮れない位、段取りに、作業にモタモタバタバタしてしまい、「ああ、物忘れも順調に進んでるな」と改めて実感してしまった。
で、一応、今日は何とか写真を撮れるほどに、うひひ。

昨日は4年生主体、今日は幼稚園年少や5年生も参加。5年生は中々。昨日の4年生とは違う。ま、個人差もあるだろうけど、この辺の1年の違いは、あるのかも…。
次は次の土日。

☆焼き上がりのクッキー目的もありそうだけど、皆さん、楽しそう。
 小学生は皆、礼儀正しい。感激。
 ~ああ、こんなたぶのきの活用もいいもんだと実感。

2023年11月23日木曜日

あと一週間

『Two colors展』もあと1週間。最終日は11月28日(火)です。

次の店のオープンは、12月の展示開催に合わせて、12月8日(金)から。

次の展示は、絵画の仲築間三幸(なかつくまみゆき)さんと木工漆の北村真梨子(きたくらまりこ)さんの二人展『星々を灯して』;内容は後日お知らせします。

☆写真は、保坂翠さんの、和菓子のような、漆の箸置き;人気です。

☆25・26日のランチはありません。(ワークショップ開催中のため)

2023年11月20日月曜日

アイデア

野菜やパンなどポリ袋の口を封してるテープ。粘着剤同士が接着してるから開けるのに案外苦労してる;鋏でテープの端を少し切ったりポリ袋を切ったり…。

昨日のパンの袋で中々感心するアイデア商品(写真)発見。この解決案として紙でテープを作るは出回ってるけど、これは初。ま、紙代が余分にかかるけど、握力のない人には、何とも言えないアイデア;矢印の紙を左右に引っ張れば、袋口をとめてるシールが容易に開く。

…このシール装置、どうなってるのか思いつかない、とほほ。

2023年11月19日日曜日

25・26日ランチ ありません

以下を開催するため、25(土)26日(日)のランチはありません。

昨年に続き、また、
クリスマスハウス作りの
ワークショップ(WS)を催します。
WSと言いながらも、口コミでもう満席です*;とほほ。
今年は11月25日-12月6日の中で、
延べ5日、応募者25名。

<WSの概要>チョコレートクッキー生地を型紙に沿ってカットし、焼いたら、アイシングで接着しハウスを作り、雪に見立てた白いアイシングをかければ、出来上がり。余った生地でサンタなどの飾りも作れる。対象は小学校低学年、その前後の方も参加可能。作業時間;2~3時間。昨年のWS風景(←クリック)。 

*これを見て、参加したかったと思った方、申し訳ありません。
 もし、その気持ちが来年まで持続するなら…来年も開催する
 ことになると思うので、お早めのご応募を。   
★写真は昨年の制作作品。