曇りの予報の中、陽が出て、ラッキー。だけど、風が冷たい。
まして、海上ともなれば、
と予想してた以上に風が冷たかった。
一度は行ってみたかった 所。
別に、軍事マニアというのじゃなくて、人間の造り出す巨大な建造物を一度目の当たりに見てみたいという単純な思いから。
ちょうど今、ロナルド・レーガンが入港してると友人からメールがあったんで、それでは早速と。
行ってみて、色々良かった。寒かったけど、それも。
必要悪なんだろうけど、
今の世界には、こういうものが必要なんだと現物で見せられた。
まず、333m×70m×高さ30mは威容。周りのイージス艦他も凄い。
必見。
そして、これらを作る技術・意志のパワーが凄い。
今はよくコントロールされてる。
アメリカ兵(軍服)・アメリカ人が街に溶け込んでる。 皆、凛々しい若者。
海上自衛隊員にも同様、敬意を表する。
これに比し、政治家・官僚の弱さ・・・。
表題「どうなる?」は、不思議な国家元首を念頭に事前に付けたんだけど、
事後の 今は、別の意味で「どうなる?」と思ってる。
・・・ま、彼一人では大したことはできない某国構造ではあるんだろうけど。
それにしても保護主義は危険だ。某宗教と同じ危うさ。
今年は、テラスのすぐ端にある、
枇杷* が何本もの枝の先に、
たくさん花芽**をつけてる。
* 枇杷初登場かも。これ実生なんです。
* * 今まで花芽を知らなかったんで、
そうだとの自信はイマイチだけど。
良く見ると、
淡い茶色のビロード様の丸い先に白いもの(花びらか)が見える・・・。
それにしても、この寒い冬に咲くというのか??
いずれにしても来春;5月頃の楽しみがまたできた。
今日は風も穏やかで、陽射しは暖かく、
そろそろしなくちゃならない梅の剪定に向いた天気。
(だけど、まだその気になれない。・・・切羽詰まってないから??)
昨日で「気ままな創作展」が終わり、
ひと段落。た ぶのきの中はがらんどう。
ひっそり。
今日も寒くて、一層それを感じさせる。
今年は秋がほんと楽しめなかった。
と言っても、紅葉狩りなど、いつも楽しんでるわけじゃないけど、楽しめないと、そう思いたくなる、凡人の頭の中。
先日の湘南でも雪の降った日に、山では随分降ってて、ま、当然だけど、
ご覧のような冬景色。
新雪に、抜けるような青空。
芸術的な1枚じゃないけど、正に「楽しい冬」・・・羨まし。
友人からのメール。
(そうだ、今度は「芸術的」な写真を送れと言おう。~これを見るからいいか。)
雪が降り、 梅の葉が黄ばんで、
風が吹くと、はらはらと落ち、
残りも少なくなってきた。
小道では、かさかさと風に運ばれ、
吹き溜まりを作る。
濡れてどっしり重く端っこに溜まる。
その後、寒いまま。
秋も終わり、かと思ったら、
たぶテラスの足元にも、小さな紅葉。
・・・いつものことながら、植物の強いに感心。
☆「気ままな創作展」も、もう、今日でお終い。
・・・今からなら、間に合います。どうぞ、駆け足で・・・。
今、開催中の展示「気ままな創作展」が終わりましたら、 次の展示開始まで、お休みさせていただきます。
<お休み期間>
11月28日(月)~12月8日(木)
☆今、たぶのきスロープの手前の柚子
の木が黄色の実をつけ、
たぶ庭も秋の終わりを迎えています。
(実際、数日前から、天候は 「真冬」ですね。とほ。)
☆次の展示『フユノオクリモノ』展については、昨日 ご案内。
たぶのきの12月~1月の展示は、
鎌倉で活動する5人の作家による、
『フユノオクリモノ 』展 。
<参加作家>
川上典子 (版画)
北村直美 (陶・リース)
くらはしうい (編み物)
小泉かほり (陶)
わたなべ庸子 (陶)
会期;12月9日 (金)~2017年1月24日 (火)
(12月20日~1月12日は、冬の休み)
オープン 11:30~17:30
定休日 水曜・木曜日
オープニング・パーティー 12/9 15~18時。
☆実は、どういう作品が展示されるのか、私も楽しみにしてます。
・・・搬入・展示されたら、すぐにご紹介したいと思っています。
11月に初雪とは、珍しい。
それはそれでいいのだけど、
なんで、こんな日に、と。
今日は横浜で本番の日。
ま、前日メールが奏功して、全員、
会場にたどり着いて、一安心。
演奏もまあまあ。会場も良かったけど、本番になると練習より良いとは、なんなんだ。
ま、いつものことだけど;練習じゃ、手を抜いてるということか。
・・・というか、知らず知らずに気が抜けてるということだな。
老化だとしたら、仕方ないか。
それにして、いつものことながら、演奏後の乾杯は美味しい。
☆写真は、午後3時過ぎのたぶのき付近の積雪。
・・・たぶのスロープにもそこそこ積雪。
~今夜の冷え込みで凍らぬよう、雪かきもし、明日に備えた。中々。
何だか、すごく寒くなってきた、
祝日のこの日、
たぶも休みだったので、 予め、
そういう時にはお手伝いをしようと、
演奏会のお手伝いに、
毎度の演奏会場に。
☆写真は、くださった、お弁当とお茶。
・・・我が団の弁当より中身が
微妙に良かった。嬉し。
☆心配事;明日は朝から雪になるという。今の寒さから充分推測できる。
・・・明日は横浜で本番だというのに、電車の遅延やら、
道が滑りやすかったりしたら、我が仲間は大丈夫だろうか、など。
今、展示中の『気ままな創作展』から、
岡ちえこさんの作品を少し。
☆写真~ 10cmほどの2つの絵。
2作品とも、
薄倖の詩人;金子みすゞの詩に
触発されて描いた作品。
上の題が「こころ」、
下の題は「雀と芥子」。
それぞれの詩は、
ここでは略しますけど、
たぶのきでは、
絵の下に貼ってあるので、
ご覧いただけます。
そう、今日は、岡さん、在廊で、中々賑やかなテラスでした 。
ああ、それにしても今日の暑さは、なんだったのか、というくらい。
・・・ほんと、なんだったんだろ??
何か近頃よく聞くフレーズ。
身近になった言葉。
ま、あまり感じは良くないけど、
ま、いい、・・・か。
人間ドックで調べてもらったら、
PSAが高く、 尿器科を受診せよと。
・・・癌ではなく、経過観察。一安心。
採血し数日後に 結果を聞くだけ、を半年毎に続けてる。
閾値以下にはならないけど、少し上を5年以上、ずっと維持。
この先、どうなるのやら。ま、いずれなるかもと、楽観してる。
朝から雨模様。
お昼前には止み、ふとテラスの向こうをみたら、
難波茨の伸びた枝に雀が3羽、並んでゆらりゆらり。 ~カメラを向けたら、
飛び去ってしまった。ガラス越しなんだけど、分かるんだろね。
彼らは、野生。
ローカルニュースで、ライトアップを始めたと聞いた、
その晩にメールが入った。
いいタイミング。
さては同じニュースを見たのか?
それにしても、思い立ったら、さっと行けるのは羨ましい。
県内には、もっと有名な名所があるのに、
態々ニュースにするんだから、中々のはず。
すごく良かったと言ってた。帰りに日帰り温泉だと。これも羨ましい。
羨ましさはさておき、こうやってメールをくれるのは、ほっこり嬉しい。
自分も見習わねば・・・。
(紅葉の場所は大山)
この、八ヶ岳南麗から見る
甲斐駒の形。いいでしょ。
もう10年以上も見てるので、
すぐに分かる。
(小生には富士・筑波山の次にすぐに分かる山、
かも。 ま、それしかわからないんだけど。)
しかし、この山も、
・・・小淵沢近く見ると、もう分らない。
まして西側の姿など全く分からない。
何とも特徴的な姿をしてる。ま、異様かも。否、威容。
それはそうと、山登りはしないけど、山って、いいですね。
こんなことを教えてくれた高根の友ご夫妻に、感謝。
☆写真、夜中に天気が悪かったから、初雪の甲斐駒か。
・・・枯れ枝に残った柿の実と共に、今年の甲斐の「去りゆく秋」。
86歳だと言う。
・・・秋吉敏子。
未だ現役。
すごい日本人がいるものと感心。
☆写真、ニューヨークの有名なジャズ
のホールでの秋吉敏子ジャズバンド
の演奏風景。~演奏もさることながら、ホールが何ともアメリカ的で
素晴らしい(* );ステージの後ろは全面ガラス張り。
* 音響はTVじゃ分らない。この設定・雰囲気がアメリカの発想。日本じゃない。
故に、ニューヨークの街が見える。・・・日暮れ少し前から始まってて、
徐々に暮れてゆき、ビルの灯りやヘッドライトが明るくなってくる。
☆今は、テニスを楽しんでる。
たぶのきでは、
梅の葉が黄色くなって落ち始め、
柚子も黄色くなってきた、
穏やかな日和。
たぶの室内をゆったりと流れる、
ムジカ・アンティカ・ケルンの シャコンヌ
が、心地良い、昼下がり。
犬丸さん・岡さんの作品に囲まれ、
ちょうどお客様もおられず、至福のひと時。
☆写真~畦道のススキ。
・・・ 標高700~800mの八ヶ岳南麓、 秋の終わる頃の一コマ。
夏の賑わいも、 紅葉を愛でる人たちの姿も消え、
この遮る物がない、 なだらかな斜面を、 寒風が吹き抜けるのも、
あと少し。
今日から始まった、
犬丸宣子さんと岡ちえこさんの
『気ままな創作展 』
の 気ままな?作品たちを
少しだけ掲載します。
☆写真上;岡さん~左から
「ROOP」
「リベルタンゴ」
☆写真下;犬丸さん~左から
「藹々*」
「ねこ」
「いっしょに」
「瓢箪から猫」
「すたんど ちゅ~るばー」
「七転びにゃん起き」
*(小生読めなかったもんで)和気藹々の「あいあい」~和やか。絵を見りゃ分かるか。
*犬丸さんが、猫好き、とは、なんとも・・・。
いざ、お越し、あれ。(中々、お買い得、でもありますよ。)
昨日と打って変わって、「暑い」は大袈裟だけど、そう言いたくなるような暖かさ。
・・・ま、真夏には涼しいと喜ぶような気温だけど。
今日も、よく来てくださるお客様がいらして、中々、楽しい一日でした。
これで10周年イベントはお終い。・・・ほっ。
明日から通常の展示。
ご来廊を、お待ちしております。
さて、思えば・・・この10年、私的には、中々波乱の10年でした;母二人を弔い、子供たちの結婚、孫の誕生。そして我々は緩やかな老化で、心身にいろいろな不都合が出始めて・・・ ま、そんな歳ごろなんでしょうが。
☆いつになったら、色づくんだろう?
いつになったら、手が届くようになるんだろう?
まだまだ・・・。
『Art &Dining SPACE たぶのき』
として、 産声を上げたのが、
2006年11月11日。
何もわからない中、
大勢の方々に来ていただいて催した、
オープニングパーティーは、
遥か彼方、遠い昔の出来事。
(実際あまり思い出せないんです
・・・老化現象もあるけど。)
それから今日まで10年もの間、
勝手なことをしつつ、
続けてこられたのも、
多くのお客様が、
ご来廊くださったり、
ご支援くださったお蔭、
と改めて感謝する次第です。
今少し続けていきたいと思っておりますので、
これからも、よろしくお願いいたします。
☆写真は、 展示壁一周に貼った、第1回展示からのDM。
☆今日・明日の2日間(12~16時)、
ささやかな食べ物と飲み物を用意して、語らいたく、 お待ちしております。
☆明後日(13日)から、
日本画家;犬丸宣子さん・岡ちえこさんの『気ままな創作展 』、オープン。
孫2号が最近作ってもらった、冬の一枚。
ダウンのベスト。
・・・世界に一つしかない、小さなベスト。
実は、これ、ママのダウンのコートのフード。
・・・何とも面白い発想。(我が娘自慢??)
そして、着いてるボタンは、
お隣のおばちゃまがくださったボタン。
実は、ボタン好きの孫2号が喜ぶかとくださった、取って置きの大事な、実にレアもののボタン
・・・クリック拡大されたし。
☆今日はほんとに寒くて、良かった良かった。実は、 これにオーバーコートを
着てだけど、10分ほどだけど、ブランコを楽しんだ、とか。
~ばあば、風邪ひきそう、だと・・・。
今年も、その季節になって。
圏央道だ開通してから、3時間で行けて、何とも快適。
東御で3組が合い、食事をして、いざ!
と言うこともないけど、農園へ。
寒風・降雨の予想の真逆で、青空・陽が暖かく。
ま、箱詰めの後半は風が吹いてきたけど、思いもしない中でのりんご収穫。
そして、宿へ~温泉につかって初めて、軽い筋肉痛を感じるほどに、久しぶりの子供気分、やや興奮気味だったんだ。いいことだ。
園主によるともう少し遅い方が蜜の入りにはいいそうだけど、今年のりんごは例年より大きいのが多かった。味は相変わらず、お奨めレベル。
(ま、強いて言えば、園主の言うように、やや味が薄いのもあった。)
東京藝大にて日本画を学ばれた
気鋭の日本画家お二人;
犬丸宣子 さん
岡 ちえこ さん
の作品展
『気ままな創作展 』を
11月13日(日)~27日(日)
にて、開催します。
オープン時間は、11:30~17:30 (但し最終日は、16:00まで。)
定休日は、水曜・木曜日です。
作家の在廊日は、現時点で未定です。
ご来廊を、お待ちいたします。
・・・何か、温まるランチも用意したいと思ってます。
ま、その日によって、天気もメニューも変わるけど。
さあて、その日は、何を食べられるか・・・。
☆写真は、お二人のDMをはさみこんだ『たぶのき』の看板。
(この看板、プラスチック板で挟み込み、上下左右の鉄素材で、雨の吹き込みも防げる、と言う、
店主密かに自慢の「作」なんです、実は。)
昨日の『たぶコン』、中々充実、楽しかった。
だったんだけど、裏方は思いの外、
疲れてて、 夕食、作るの、やめよう、
と、ご褒美をいただくことに。
近所のトラットリアに着くや、
まずはワイン(サルディーニャ産だった)を頼み、 オリーブに温野菜。
そして、メインのご褒美は、写真のトリュフ。
・・・ シェフがテーブルに何とか豚のロースト皿を運んできて、徐に、小さいけど未使用のトリュフをサッ、サッ、サッと肉がすっかり隠れるほどかけてくれた。
ここのシェフは、中々火加減に繊細で気に入ってるんです(写真の肉色)。・・・実は、これを示すためじゃなくて、毎度のこと、少し食べ始めてから、そうだ、これをたぶログに使おう、と思いついた次第。・・・とほ。
・・・昨夜は、少々酔ってしまい、早く床に。
今日の『たぶコン』は、
上尾直毅さんのチェンバロ。
日本では戦国が終息し、家康の江戸が始まった頃、
イタリアではルネッサンスが終わり、バロック隆盛の頃の音楽。
また音律では平均律がまだ出できておらず、 作曲の多様化からくる要求に応えるべく、 種々の音律が編み出されてきた中の一つが「ミーントーン」音律。
☆ミーントーン音律とは、主要な和音をきれいに整え、逆に主要でない
和音は汚くなっても已む無し、との考えで設計されてる、とのこと。
・・・ピアノの和音は、ドソの5度以外みな汚い、とも。
そのためのチェンバロを制作され、今日が 2回目の演奏会、とのこと。
この音律での演奏を 聴かせてくれました。
・・・なんと、時間延長の145分(解説・休憩を含む)の熱演。
上尾さん、
ご来場のお客様、
ありがとうございました。
(演奏後の歓談は、続いてます。残るお客様は、まだ半数も。)
今日のチェンバロ、何が違うって、写真では分かるか分らないけど、G♯(A♭)、A♯(B ♭)、D♯(E♭)の黒鍵が、それぞれ♯・♭に2段に設置されてるんです。勿論、微妙だけど音程が違う。故に・・・例えば、Es durなどがすごくいい和音になる、とか;聞きかじり。
今日のたぶコンは『イタリア初期バロックとミーントーンと』。
<演奏プログラム>
★ G. フレスコバルディ:トッカータ第1番(トッカータ集第2巻より)
★ P. カリアーティ:第8旋法によるトッカータ
★ G. ガブリエリ ( ディルータ編曲 ) :カンツォーナ「ラ・スピリタータ」
★ M. ロッシ:トッカータ第7番
★ T. メルラ:第1旋法による半音階カプリッチョ
★ G. ピッキ: パッサメッツォ
★ G. ピッキ: トッカータ
★ G. de マック:レ・ファ・ミ・ソによるカプリッチョ
★ C. ジェズアルド:カンツォーナ・フランチェーゼ
★ A. マヨーネ:チェンバロ・クロマティコのためのトッカータ第5番
★ A. マヨーネ:カンツォーナ・フランチェーゼ第2番
★ G. フレスコバルディ:トッカータ第9番 ( トッカータ集第1巻より )
★ G. フレスコバルディ:パッサカリアによる100の変奏曲
☆アンコール曲は、
ピッキの「ハンガリー風パバーヌ」「ポーランド風パバーヌ」・・・か??
写真ネタがなくて、とほっ。また睡蓮。
・・・ま、話題もないんだけど、ね。
やはり、風邪をひいてしまって、
今は初期症状;くしゃみと鼻水。
熱や咳も困るけど、これも中々、困る。
土曜日には「たぶコン」もあるし、
何とかせねば。
と言っても風邪の即効薬など、ないし。
だけど、と主治医の所に行ったら、・・・ そうだった、今日は金曜;定休日。
知ってるのに、到着するまで思い出さない、とは。
・・・ ま、これからもっとそういうことはある、よ、ね。
など・・・ぼちぼち、明日の準備に取り掛からねば。
冒頭は、また天気の話。
・・・寒かった。
車の温度計は13℃、は、12月か。
風邪をひいてしまったかも。
☆そう、睡蓮。 と言えば、モネ。
・・・この写真*、絵画のよう、
中々、でしょ?(*加工なし。)
ああ、こんなことから、
モネは睡蓮の魅せられて、 あんなにたくさんの睡蓮を描いたのか・・・。
この睡蓮、大船の植物園で、今、咲いてます。
(まだ他にもあるんで、そのうち、写真がない時にお見せします・・・。)
◎蛇足~英名はwater lillyって言うんですね。知らなかった。
・・・5日の『たぶコン』の準備をせねば; プログラムの印刷・ お菓子の仕込み。
今日から11月。寒い。
雨が止んでくれてよかった。
~~皆様、ご自愛を。
さて、表題はというと、
よしき。・・・名前?なんで?
否、ここでは、「きじゅ」。
そして、「喜寿」に関係する?
どうも、「しない」みたい。
雲南省原産。・・・彼の地でも幸運の木の意味はあるらしい。 おまけに、抗がん剤成分もあるとか。
~ある植物園に、今、咲いてます。(実は 名札を見て初めて知ったんです。)
☆写真の木、全体がやや黄色っぽく見えるでしょ?今、咲いてるんです。
この木の花。 ・・・長さ5cm位のバナナみたいな花弁?が、
バナナの房のように成ってて、世の中、面白いものがあるんですね。
(全く私的なことですが、今日は孫1号の4回目に誕生日。平日ゆえ、顔、まだ見てない・・・ 。)