この植物の名前、何度も聞いて、その都度忘れてる…とほほ。それは置いておいて、この多肉、この位が小生には一番魅力的。
毎年ここから大きくなって、ピンクの花を咲かせ、そして寒なると、枯れて地中に潜む、一年のサイクル。来年も続いていく。凄いこと。
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
0 件のコメント:
コメントを投稿