この時は、11月中旬だというのに、けっこう冷たい風が吹いてました。さすが、信州、でした。
とある(というか、あるワイン会社の)美術館の壁の蔦が、いい色に色づいていたので。
で、その辺りに落ちていた黄色の小さな実を載せて。
さて、この実は何?何という木の実?
今や不明:近頃は、物忘れが、ね。ま、歳相応、か、えっ?早い!?・・・比較したって、慰めにもならない、ですね。
(さて、と、明日のたぶコンの準備も思いのほか早く終わって、ああ、もう11月も終りか・・・、と、やや秋になって。)
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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