小生にとっては中々の旅だったんで、これからも、たびたび、書くかも。
~お付き合いをよろしく。
標高2400mほどの室堂トロリーバスターミナルから、その日の宿;「みくりが池温泉」までの雪原の中を行くと、途中に雷鳥。2羽いたうちの1羽。目を疑うほどの驚き、感激。
30mほど離れてた所から、初の生雷鳥。
雪原の真っ只中だけど、時期的にはもう春。
故に・・・羽が替わり始めてるけど、まだ白い雷鳥。~最初にして最後だな。
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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