今や、ほんとの旬が旬でないような。
たぶテラスには、
ストロベリーポットが2つ。
小粒(写真)と普通のサイズ。
いずれも中々酸味が効いてる。
けど、
摘んで食べるという本来のあり様は、中々美味しくしてくれる。
殊に小さな子供には。
だから、一緒に食べるけど、小生には・・・あまり美味しくない。
今の、美味しすぎる苺は、・・・ほんとに苺?
子供たちの将来にとって、そんなことでいいのか??
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
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