梅の開花より前なのに、
今年は遅れて開花。
・・・ま、梅が早かったとも言えるけど。
鉢の中で、何の面倒もみられずとも、毎年咲いてくれてる。
(鉢だから水遣りはしてたけど。)
この福寿草、
8年ほど前に叔父の庭から分けて
もらってきて、毎年咲いてる花。
昨初秋に逝ってしまったから、今や形見の花。
今年は花が終わって、葉が大きくなりだしたら施肥しよう、と、
叔父の姪は、言ってる・・・。
大きな声が聞こえてきたと思ったら、
もう通り過ぎて行った。
~たぶのきの前の道を通る、托鉢の僧列。
カメラを持って、少し追いかけて、やっと後姿。
・・・歩くのが速い。高齢者にはまるで競歩??
たぶのきも、外れだけど今は、鎌倉。 たまにこういう光景を見ると、ああ、鎌倉、なんだ、とも。
多分、北鎌倉の建長寺のお坊さんだろうから、ここから10km以上、往復だから20km以上歩くわけだ。大変。ま、お坊さんには苦もないことか。~苦がないと修行にならない??
東海道を往来してた、昔の人たちにも当たり前の距離か。
だけど、現代人、特に若い人たちには、考えられないこと、なんじゃないか。
文明が進むのも、良いのやら・・・。
☆今日は3月のようだと言ってたけど、ほんと、そう。そして風が強い。
まさか、春一番?
たまたま、見始めたら、
はまっちゃって、全8回、見てしまった。
~『職場の合唱団』パート2。
合唱を殆どしたこともない、このイギリス人たちが 合唱に魅せられ、はまっていく様が、我らと変わりないのが面白く 、また今の自分たちにこうあったらいいなと思わせる点が随所にあったから。
ギャレス・マローンは、このTVの引き回し役* の合唱指揮者。
* この主人公は、各部署から集められた合唱団員たち。
~知ってる人は多いかな?;半年くらい前に放送した、その再放送だし、
数年前にも日本でパート1が放送されてるんで。
中々。
だから、合唱仲間にも見てもらいたいと、BLにも録画してしまった。
ま、年齢も年齢だから、いいハーモニーもたまにしか聞こえないけど、もしかしたら、この番組が引き金となり、もっと楽しく歌えるんじゃないかと思って。 楽しくなりゃ、向上心も湧いてこよう。 湧いてくりゃ、もっとハモれるし、第一、老化抑制になる。
・・・老化が抑制されれば、もっと楽しく歌える。・・・楽しくなる螺旋階段。
正に、一石二鳥。
☆ご興味おありの方、お知らせくだされば、BL、お貸しできますよ。
相変わらず楽しい子* 。
* 本人、笑わせようとは思ってない。
・・・否、思ってるかも。天然のひょうきんか。
昨日の出来事。
「おやまの会」で報国寺の裏山に登って、みんなでお昼を食べ、帰宅するとすぐに、いいこと。 ・・・ママからご褒美。
~なんと、初チョココロネ。
その美味しさに狂喜乱舞。・・・ どんどん塗りたくって、嬉しさ100倍。爆発。
☆幼児に、甘い物など、喜ぶと早いうちから与えるより、そういう嬉しさは
できるだけ後までとっておいた方が、その子の人生、楽しく、豊かになる
と思うけど、今どきの親たちは、ああ。・・・特に父親たちがひどい。
何かのご褒美でもないのに、子供にねだられたりするとすぐに与える。
しかも買い与えたりする。・・・ 最悪。
ま、そういう風に育っってしまった大人も、今、うようよ。
だと思うんだけど・・・。
青大豆も終わって、今度はこれ。
これだと、甘くしたくなるけど、その誘惑に乗ろうかどうしようか。
ちと迷った挙句、今回は・・・誘惑の香りが漂ってる。
☆写真左が一晩漬けておいた豆。
・・・後は簡単(ま、これまでも簡単だったけど)、圧力鍋で1分加熱のみ。
~甘くするのに、その後、砂糖を入れてコトコト煮るけど。
今日は、『フユノオクリモノ展』の最終日。
いつも思うんですが、中々迷いながら* ご来廊下さる方も少なからず。
* 分かれ道はあれど、メインの道なら一本道で、分かり易いと思うんだけど・・・。
寒い中、たくさんの、ご来廊くださったお客様、態々ありがとうございました。
展示してくださった作家の皆様、ありがとうございました。
☆27日(金)からもオープンしてます。
(企画展示はないから、どうぞ、ご来店を・・・ですか。)
ある町に、インフルで全滅の家族あり。
HELPがあり、買い出しして届け、
こちらには密かな楽しみあり。
その町に出かけ、そして店前に路駐
できる折には、寄って・・・;
この店、ケーキも美味しいんだけど、近頃、小生がパンをより好むんで、いつもどうしようかと少々迷う。
・・・今回は、両方。
☆パンのお奨めは、ナッツの・・・ 特徴的な形もさることながら、 歯の弱い方
には薦められないほど硬さが、噛むほどに美味しさを 引き出してくれる、
その味わいが何とも言えない。 ~ これ、飲む時にもいける。
この時期に、大丈夫なのか?
と思ってしまう。
ローズマリーって、 晩秋から早春がちょうど花のない時季のはずなのに、咲いてるとは、喜んでいいのか、心配しなきゃいけないのか?
・・・しかもほぼ満開、なんだから。
☆『フユノオクリモノ展』も、いよいよ、今度の火曜日で楽を迎えます。
・・・まだ、 ご来廊されてない方、また見てみたい方、この3日間に、どうぞ。
☆この小さな可愛らしい花、実際の色は、写真よりもう少し濃いんです。
(その色にすべく、パソコンで操作すると、画面が暗くなるので、やめたんです。)
冬も本格的。
寒い毎日が続く。
写真が、表題。・・・って、何のこと?
拡大して、ご覧あれ。
上の方に、曇ってる境界線がある。
そう、それから下が結露してる。
中々の結露。
実は、このガラス面だけ冬でも開閉するので、たぶ式ペアガラスにできないんで、故にカーテンを開けると、この通り。
しかし、
下半分は、ベランダ柵の難波茨と朝の太陽が創る影絵のスクリーン。
朝食の時、ちょうど眩しくなるけど、時折、写る小鳥の影なども楽しめて、
中々、オ ツ 。
☆もっと書きたかったことは、『たぶ式ペアガラス』は、有効、ということ。
~外側の元々の窓ガラスの内側はわずかに結露してるけど、
垂れるほどじゃなく、結果は合格。中々、嬉しい。
たぶ庭の梅は、少し遅れて咲くのに、
さっき、咲いてるのを発見。
2~3週間早い。
・・・ま、2輪だけだけど。
梅からしたら、今年は寒くない、
ということか。
けっこう寒く感じるけど、
それは歳のせい??
それにしても午後の陽射しを受けて、
静かに咲く梅花を 見てると、
何だか気持ちがうきうきしてくるのは、 この歳にして、何とも可笑しい。
自嘲??・・・否。
心が緩やかになる。実際、元気が出て来る。
今日のたぶログは、
我が家の玄関に取り付けた、
赤い実のリース。
色がなかったから、
このリース一つで華やかになった。
・・・夜には一層艶やかに。
実はこれ、
今、展示中の北村さんの作品。~ 昨日現在、まだ一つ残ってます。
・・・年越しの今の展示も、もうあと1週間で楽を迎えます。
気になっておられた方、是非、どうぞ。
☆空気はまだ寒いけど、犬の皿、今朝は凍ってなかったから、
昨日までより暖かいんでしょうかね・・・。
一昨日から3日連続で凍結してた、
愛犬の水飲み皿。
今朝は、氷を割ると、厚さほぼ1cmの全面が取れたから、 これまでより寒さが緩んだということか。
この3日とも作家さんが在廊され、寒い中、お客様も多く見えられ、たぶのき、中々の賑わい。・・・。今週は、これで終了。
話は寒さに戻るけど、
昨夜は自転車をこいでても 、脚の冷え方、顔の冷え方が違ってた。
☆写真はそんな中、夜10時から朝8時まで屋外の自分の小屋で過ごしてる
愛犬が、 まだ出される前のひと時を暖かい部屋で寛いでる図。
・・・寒い中、外に出すのは可哀想とは思えども、ずっとこうしてる。
出されたすぐに訴えるように泣く時もあるけど、こちらが我慢、我慢。
いくら愛情を注いでも、犬は犬、人とは違う、というのが持論。
寝起きのニュースで、
東京マイナス2℃以下と。
これは、と期待して、 行って、
見たら、その通り。
否、それ以上かも。
厚さ1㎝超。
・・・愛犬の飲み水皿に張った氷。
これが寒さの指標。
写真は、見た目に厚いのは分かったけど、しかしどの位?と、
理科系魂がうずいて、氷を砕いてみたところ。
とは言うものの、空気はそれなり冷たかったけど、風が穏やかだったせいで、
体感の寒さはそれほどでも。
・・・まだまだこれから寒くなる、あと1カ月は少なくとも。・・・とほ。
それはそうと、皆さま、ご自愛を。
江の島の向こうまで黒雲に覆われ、
なんとも暗くなってきたんで、
これはやばいと思ってしばらくすると、
天気予報通り、と言うか、
予報の範囲内と言うか、
たぶのきにも雪が。
あ、止んだ・・・ と思っても、
しばらくするとパラパラ降りて来る、
雪の粒。
日本海から、北・中央アルプスを越えてくる雪雲も、面白いように南アルプスや妙高・八ヶ岳で遮られて、その東には来ないんだけど、時折 丹沢山地を越えて、海岸に近い辺りに来て、また雲になる。雪を降らせる。・・・面白い。
今年、初めての雪。・・・北北西あたりから降ってくる。
ま、それでいいんだと思ってるけど*、いつも共通一次試験の頃に雪は降る。受験生は大変だと思うけど、頑張るしかない。ああ、懐かし50年前の、雪などものともしなかった自分。今は、炬燵で丸くなる・・・。*この「けど」は、今の自分のこと。
ま、炬燵など、殆どの家にないんだろうけど。・・・我が家の炬燵が消えたのは、我が愛犬、炬燵で気持ちよくなって、出そうとすると唸るし、少し放っておいた時、気持ち良くてお漏らししたんで、またされちゃ敵わない。犬は一年中必需品?だから、炬燵をなくしたって、わけ。(ここまで蛇足を読んでくれた方、多謝・ご苦労様、でした。)
やはり1月になると寒い。
今日からオープン。
久しぶり。
たぶのき、
やっと冬眠から目覚めました。
定番の「とろとろオムライス」の他に、
寒い時定番の熱々の2品、
「 ビーフシチュー」
「オニオングラタンスープ」を作って、 お待ちしてます。
☆写真は、朝の散歩の孫2号と犬。 ・・・犬はどうも気になるらしい。
梅の蕾も膨らんできたなあ、
などと陽の暖かさを楽しんでたら、
小鳥が飛来。
今年は、小鳥が毎日のように来る。
・・・何かいい事、あるのかな?
などと都合の良いように解釈する、
のが、庶民。
(決して、悪い意味ではないです、念のため。多少の卑下はある、かも?)
雀と同じ位。模様や色が違う。何?
梅の枝の中を忙しく動き回り、
ちょっと一休みしたと思ったら、2羽ともさっと飛んでってしまった。
何とか写ってたのが、これ。
後姿。・・・ もう1羽は枝のかげ(左下)。
ネットで調べたら、シジュウカラのよう。
いずれにしても、たぶ庭に初飛来の小鳥。
中々、嬉しい。
今日の表題は、この造形の名前。
でも、この写真のテーマは、江の島。
橋の欄干の飾りの中に、見えるでしょ、江の島の灯台のライト。
・・・そう、ここは、小田急片瀬江ノ島駅と洲鼻通りをつなぐ橋の上にある、ちょっと通行の邪魔になる?造形。
この作品のこと、観光の方は殆ど無視だし、ま、知らないだろうから、
一応、地元人として、ちょっと紹介します。
山本正道さんという彫刻家の作とのこと。
この彫刻家は、横浜・山下公園の「赤いくつの少女」なども作られてる。
「 赤いくつ、はいてた、女の子、・・」という童謡。
確か、野口雨情の作詞; 歌詞の中に「横浜の波止場から・・」とあるんで、
今や横浜のシンボルのようになってる。
実在のモデルもいたとか言うけど、当時の外国行きは船しかなく、
しかも殆ど帰れない旅だったと思うと、哀しい像ですね。
~山下公園の近くにでも 行ったら、是非ご覧あれ。
お蔭で、風のない陽だまり*にいると、
*たぶテラス。
背中がポカポカになる、いい天気。
実は、この木、
この写真の背景に写ってる、
自家製ペアグラスのことを書いた
12月の「たぶログ」の写真にも、
写ってるけど、
今日は、このアボカドの若木がテーマ。
~ 7月に発芽させたんで、ほぼ半年の姿。中々。
左に見える小さなのは、生後4か月位。 そして11月に水に漬けたのは、
殻が割れたのに発根せず。 ・・・室内だから、そう低温ではないんだけど、
やはり、気温・水温の閾値があるのか。
☆自家製「ペアグラス」~「ペア」の中に多少の結露はあるものの、
室内は昨冬より、ずっと暖かいような感じがする。まあまあか。
練習も始まり、冬休みも終わり。 ああ。
朝方までの、久しぶりのお湿り。
寒いのかと思ったら、案外そうでも。
・・・ぼちぼち仕込みも始めないと、
再開前日が恐ろしい。ああ。
話題がない。
故に、去年の写真;
一つ一つはママから聞いた話なんで、説明できないけど、
自分で料理* して、自分の動物たちを招いた、パーティー。
* 焼いてる音等もついた「エア」料理。
挨拶から料理の勧め方などなど、多分、日頃で聞いてたことの再現、
そしてこの3歳、すごいのが、その応用3段活用もする・・・。
~時々、間違う活用も面白い。
☆女子だからと、特に仕向けてるんじゃなくても、こういうのが好きになる。
そして孫1号の男子は剣とかが好き。
どういうんでしょうかね。 ま、子供が喜ぶから、そういう玩具を与えて、
更に助長してるってことはあるんでしょうかね。
・・・もし、親が意図的に逆の方に仕向けたら、そうなるのかしら?
ただ今、ウォーミングアップ中、
というところですかね。
日の出はあまり感じないけど、
日没は遅くなってますね、確実に。
さっき4時半に、たぶのきから見て、江の島の灯台の20度位右手、同じ位の高さに、 濃い金色のきれいな夕陽。
・・・たぶテラスからは、電線が縦横に走る屋根の上なんで、写真にならない。
きっと浜に出たら、いい夕焼け空なんだろうけど、行く気にならない・・・。
で、今日の写真は、 ☆腰越の海の「殆ど立ってるウインドサーフィン」。
・・・背景は 江の島ヨットハーバー、遠景は伊豆半島の天城山。
(案外見えないんです、 天城山・・・大島や箱根・富士が見えても。)
このところ、リビングに居ながら、
メジロや雀の水飲み風景を、
しばしば楽しませてもらってます。
難波茨に囲まれた 2階のベランダの、
溜り水が安全な水飲み場。
~何度写真を撮ろうとしても、すぐ気が付かれて逃げられ、撮れないんで、
写真は、「 シリーズ? 2本目」 ;
・・・みんなと楽しいハイキング。
シートを敷いて、お皿を並べて、 布で作られたトマト・人参・茸などなど、
そして森で拾ってきてた団栗を盛って、
さあ、 これから、 一緒に来た友だちと、楽しいお昼。
友だちは、
いつも一緒に遊んでる小さな、うさぎやダンボや熊のプーさんたち。
日向で、ほっこり。
・・・してるのは、こちら。
で、そのお裾分け・・・??
静かにしてるんで、見たら、 お人形さんたちに絵本を読んで聞かせてた。
・・・いつも、「読んで読んで」とせがんで、読んでもらってる、ママやバアバの真似してる。
勿論、絵本に書いてある文じゃなくて、聞いたこと。
じゃなくて、孫2号の創作話と創作語。
それでも静かに耳を傾けるお人形さんたち。 何故って、
・・・静かに聞いてないと、孫2号にびしっと叱られるから??
しっかり、女の子。
・・・男の子と女の子、特にそう教えてるわけじゃないのに、
そんな風になってくのは、何故?
ま、知らずにそう仕向けてる面はあるかも、ね。
今年の三が日は、だらだら・ごそごそ。
午後~夜には、ゴッド・ファーザー
ⅠⅡⅢ(*)、全部観た。
そう、「洗礼名の名付け親」全3巻。
・・・合計9時間超。
けど、疲れた。中々充実。
面白かった。
えっ?何を得たか?
・・・家族を守る、ってこと。
そのために映画のようなことをしていいとは思えないけど、家族には理解されないことでも必要ならせねばならない。最期には家族に理解されず、従って幸福感はなくとも、達成感を覚えつつ一人旅立っていく・・・。 この主語は、男。
~即ち、映画での、その題名??
そして、もうひとつ;
Ⅲの後半では、カバレリア・ルスティカーナと重ねられてた。
思いもよらなかったんで、おっ、と思った。 そう、同じ舞台だったんだ。
・・・このベリズモオペラを少しだけ理解できた、ような。
そして、「ごそごそ」・・・気が付くとちょっと片付けたり、模様替えしたり。
*1日の0時から9時過ぎまでBSシネマで放映してたのを録画。
*もし観たいという方がいらしたら、BLに入れたんで、お貸ししますよ。
漁港の横に流れ出てる小さな川;
神戸(ごうど)川。
随分前から真鯉のみならず緋鯉も生息してた。近頃は更にきれい(見た目)になってきたと思ってたら、野鳥の群れ。 ・・・小魚や小さな水中動物もたくさんいる んだろう。
群れる鴨と青鷺。・・・ 写っていないけど、番いの鴨や白鷺も餌を漁ってた。
・・・流域には、工場や水田はなく、住宅と小さな野山(広町緑地など)だから、
流域の下水の完備に加え住人の意識も高くなったということ。
今宵は、
寄り添うように闇に輝く、
ヴィーナスとクレセント。
月の輪郭もうっすらと見えて、
中々、幽玄。
☆たぶのデジカメ性能限界;まあまあの写真。
聞くところによると明日の夕べは火星が接近するらしい。写真には写ってないけど、この真上やや左に、ヴィーナスよりずっと小さいけど、周囲の 中では目立つ星がある、これかも。
(この前に、和訳「洗礼名の名付け親」という録画を楽しんだ、3時間。中々重かった、2日目。)
昨年の最後、近所のお寺参り。
今年の最初は、近所の教会ミサ。
空気は冷え込んでた。
風がないのが幸い。
で、
朝8時に、恒例の散歩。
腰越の漁港まで行った。
湘南港の赤灯台のすぐ手前からの眺めは、中々。
~江の島は間近。穏やかな腰越の海、橋の向こう、遠くに箱根・富士。
と、一応・・・
今日は多分、たくさん行きかってる被写体の、腰越からの風景もご覧あれ。
皆様に幸あれ。
今年もよろしくお付き合いください。