今年の我が家の正月飾りは、
写真のこれ。
展示中* の
山本愛さんの水引の作品。
中々気に入ってる。
* と言っても、この作品の展示は12月までで、
1月からは別の水引の作品に代わるんで、もう見れません。
来年は、1月11日からオープンの予定です。
~ご来廊、お待ちしています。
来年、良い年でありますように!
江の島に一番近い、その最寄駅。
オリンピック・ヨット会場(海上??)に決まった時、これをよいことに沢山金を使おうと思った輩が、これを建て替えるとか言い出して揉めたけど、ポピュリズムで?残すことに決まった。
そのせいで、今はライトアップされてて、一層、竜宮城に見えるでしょ。
多くの観光客が写真を撮る。
小生も中々、気に入ってるんだけど、理由は、
これが、間接的に知ってる、ある職人の手になる、ブリキの細工ゆえ。
まだよくご覧になっていなかったら、一度、是非ご覧あれ。
この冬初めての結氷。
12月での記憶はない。
・・・と言うことで??写真もない。
で、今日は昔の写真。
10年近く前に老衰で召された、
生後ひと月にもなってない、
幼い愛犬2号(1号の息子)。
これから少しして、我が家の住人に。
(ま、これって、無垢の赤子を母親から引き離した、残虐な行為ではあるんですが・・・。)
他に写ってるのは、この愛犬2号にめろめろの、今から20年以上前の
我が愛娘1号・2号~この頃はこういう時以外は近づきがたかった。ああ。
掌に乗せた愛犬2号がちょろちょろっと漏らしても、きれいきれい、
って言ってたなあ。
ま、犬だって大きくなったら、そうは言われない。・・・そんなもんさ。
朝、霰かと思わせるサラサラの
小さな雪が落ちてきた・・・。
この冬一番の寒さか。
たぶ庭の冬。
ま、もっと冬、真冬になったら、
どうなるか分からないけど。
『ぎぼうし』の黄葉(写真)。
これも中々趣きがある・・・。
それに、苺の紅葉も。楓の紅葉は全部が紅くなってきた。
花も;
ツルバキアは咲き続けてる。
水仙が咲き出した。
シクラメン・ヴィアオラ・ジュリアンも咲いてる。
ローズマリーも益々盛んに。
何か記念の日などには、
いつも美味しいものを食べに出かけてる。
昨日は、
この店の子牛のレバーが食べたくなり、
ここに。
なんとも、美味。
それにしても凄い、ここのシェフ。
何がって、16席ほどの小さな店だけど、
一人で切り盛りしてる。
それにメニューが何とも。
A4のぺらぺらの紙;1枚に、
メニューがぎっしり詰まってる。
シェフの手書き(勿論、そのコピー)。ぎっしりだから字が小さい。
中には読みにくい文字も・・・;癖があったり、はみ出してたり、とか。
それにしても、凄い、メニューの多さ。
100以上あるか??席数20ほどだから、材料を用意しておくだけで大変。
これで採算取れるのか??などなど、思いめぐらしてしまう。
ということで??
昨夜は1夜ボトル1本の禁を破り、グラスワインを追加してしまった・・・。
突然ながら、5歳と6歳の孫、
1時間以上そこにいることができた。
ま、普通と言えば普通だけど、
じじばかは、少し成長したなと。
昨日の、イヴじゃないクリスマスミサ
の話。
午前中はその教会行事、
お昼を食べて、午後は墓参り。
と、昨日は我が家の年末定例行事。そして、帰ってきて、おやつ。
店に飾ってたチロルハウスは、この通り;怪獣たちが屋かぶりつき、
屋根も煙突も壁も柵も・・・;写真はまだその始まりの姿。
クッキーとしてはあんまり美味しくないのに、美味しいと、よく食べた。
否、よく食べてくれた。~作った小生、内心、いと嬉し、嬉し。
写真は、イヴの教会。
影が、ぽつりぽつり
お御堂に入って行く。
静かな夜の八時半。
九時からの二度目のミサは、
集う人が少なく、静かでいい。
往きに賑わってたんで、
ぎりぎり開いてるかと思ってたビストロ、生憎、片づけを終わろうとしてた。
開いてたら寄って、楽しもうかと思ってた、チーズにワインは、残念、
お預け。
と言うのが、今年のクリスマスイヴ。
続きで、こんな紅葉。
ストロベリーポットの苺。の葉。
前回のほんとの紅葉もそうだけど、
緑から紅へのグラデュエイションは
紅葉の名所でも中々見れないもの。
紅葉の良さは、緑との対比、 そして、
その中間の移り変わりがあるのが、中々いい、と思う。
昨夜の疲れがあるというのに、今日は案外忙しい。
我が家のクリスマスの宵の定番メニューを子供たちが取りに来るんで、その仕込。ま、それだけじゃあ、ということで、まだ残ってる林檎でアップルパイも焼いたり。更に冷凍しておいた鯖を解凍し、鯖寿司作り。
~ま、これだけだけど。
まだ見ごろ。
たぶ庭の紅葉。
今日は薄暗く、時おり雨もある。
ま、それほど寒くないのが幸い。
あまり年の瀬とも思えない、普通の日。
ネタがなくて、探してたら、
ま、これもいいじゃないかと、
下からの透かし紅葉。
どうでしょう。
今夜は年内最終練習、即ち、
その後に忘年会。
~これは幹事なんで、
あまり好きじゃないのだ、よ。
昨日は、平均年齢80歳の男声合唱団の
最後の本番。
最寄駅のホームからのワンカット。
空と樹の緑に、仏舎利塔が眩い。
こんな日に何ともありがたい、好天。
ま、歳の割にだけど、
中々いい男声のハーモニーを出すものだ
と密かに自慢してたんだけど、
昨年2人リタイヤし、今年また2人リタイヤ。
歌も下手になってきていて、やはり、
寄る年波には抗えず、か。
故に、そろそろ年貢の納め時だと観念し、
終わることにしたのです。
長年、歌を聴いてくださった施設の皆様、ありがとうございました。
そして、勝手をさせてくれたご家族の皆様、ありがとうございました。
(写真の下部の緑系の色~ご存じの方もおられるはず;江ノ電の車体。)
今日は、のんびり、予定なし。
(実は、明日から26日までは
予定が決められてて、自由なし。)
10月初旬の台風の塩害で
葉を落とされた夏みかん の木。
見れば、小さな若葉が芽生え、
甦ってきてた。
果実も黄金色になってきてた。
自然の力強さ。
これなら、収穫できそうだ。
味はどんなか、分からないけど、頑張ってここまで来たんだから、
せいぜい沢山採って、活用させてもらおう。
~と、人と言うものは・・・否、特に小生は身勝手。
たぶのき、年内の最終日。
今年もたくさんのお客様、そして
作家の方々に支えられ、なんとか
続けられました。来年もどうぞ
よろしくお願いいたします。
さて、
たぶのきにも、今時に飾られる。
去年は斑入りや白も飾ったけど、
今年は昔からの典型的な真っ赤なポインセチア。
今まで不思議にも思ってなかったんだけど、この花の花は?
(花はどこに行った?~昔流行ったフォークソング??)という自作自演?で、
実は、今年たまたま、ふと思ってしまい、そしてそれを認識した、
この『花』の写真を掲載。
解説;赤い葉っぱみたいなのは、蕾を包んでたものとか。で、真ん中にあるぼちぼちっとしたものが花なんだとか。 しかし、ぼちぼちも雄蕊みたいなのがついてる黄緑色のと、その横に着いてて、中に蜜みたいなものが入ってる、黄色の唇みたいな形のがある。恐らくこれが雌蕊??
それはそうと、植物には必ず「花」、あるのかなあ?
・・・解説にならず、 たはあ~。、これで締め括るとは。
12月の展示
『作家からのおくりもの展 』の
作家;山本愛 さんによる
『水引でつくる”結び” 』
のワークショップ の内容を
お知らせします。
2019年
1 月19 日(土)と20 日(日)
12:30~、15:00~の2回/日。
(ご予約をお勧め します;
予約 はたぶのき まで 。)
★1月19日;
『淡路結びの耳飾り 』
参加費(材料費込み)3,000円
(追加キット;練習用 800円)
水引の中でも基本の結びの一つ; 淡路
結びをイヤリングかピアスに仕上げます。
結びの数やビーズを 入れることで、
お気に入りの一品も作れ ます。
★1月20日;『 梅結びのアクセサリー 』
参加費(材料費込み)3,000円
(追加キット;練習用 500~1,300円)
基本の淡路結びから梅結びを2つ作ります。講座内では、ヘアゴム・
ブローチ・帯留・チャーム(チェーンはオプション)のいずれかに
仕上げていただきます。
今や、師走、なんて関係ないし、
ま、のんびり、過ごしてる* 、この時季。
* 若かりし頃は毎晩の忘年会、時に午前様だった。
ま、そのように仕組んできたんだけど、
予測想定した以上に、 自分自身が
衰えてきてて、もう少し
スローダウンしないといけないかも。
身体だけじゃなく、 脳の方も。
~ま、そんなもんか。
☆写真は、月曜日にお世話になってる
教会の、この時節の設え;プレゼピオ。
~年々、豪華(* )なってる。
* 適切な言葉じゃなかったかも。お許しを。
2019年最初の『たぶコン 』は、
くぼたりょう さんの
チェロ・ソロ・コンサート
☆開演 2019年1 月27 日(日)
14時(開場13時半)
☆演奏者 くぼたりょう
☆曲目 ◎J.S.バッハ 無伴奏チェロ組曲第1番 プレリュード
◎G.カサド 無伴奏チェロ組曲
(プレルーディオ-ファンタジア、 サルダーナ、
インテルメッツオとダンツァフィナーレ) ほか。
☆入場料 2,500円(飲み物・お菓子代を含む)
☆会場(席数) Art&DiningSpaceたぶのき(25席)
<予約受付 >たぶのき店頭、電話090-6546-7148、 メール (←クリック)
☆演奏者のプロフィール
東京藝術大学音楽学部卒業、同大学院修士課程音楽研究科室内楽
専攻を首席で修了。2000年よりウィーンに弦楽四重奏として4年 間
留学。第4回シューベルト国際コンクール優勝、併せて20世紀音 楽最
優秀賞受賞の他、ヨーロッパ主要室内楽コンクールにて上位入 賞。
藝大フィルハーモニアの団員を7年余り務めた後、2012~14年、
パリに滞在し、パリ高等音楽院フィリップ・ミューレル教授、フジコ
ヘミング女史に好評を賜る。第17回大阪国際音楽コンクール弦楽部
門第3位。
バッハ無伴奏チェロ組曲全曲 一晩 演奏会、神田明神奉納演奏
などにて好評を博す。アーニマ四重奏団、アルベリ弦楽四重奏団の
メンバーを務める一方、ソロ・室内楽でも活躍している。
(写真は、2015年の『たぶコン』にて。 )
2週間ほど前に植えたヴィオラ。
~小道を明るくしてくれてる。
もう、少し寒くなってた頃だからか、
植えた直後は花も下を向いてた。
しょんぼりしてるように見えた。
数日前から上を向き始めた。
しかも南向き。
元気そう。
この寒空で、冬を越すんだと思うと、
なんとも・・・。
こちらも寒い寒いなどと言っていられない。
でも、寒くなってきた。年々寒くなってるような。
ま、統計的にではなく、・・・年齢的に。ま、仕方ない。
この2日、中々寒い。
写真、少し前に、やっと完成した駅ビル。
~いつから工事が始まったのか
覚えてないけど。
今までの駅は、
一部エスカレイターはついてたけど、
バリアフリーじゃなかった。
新しい駅ビルは、ホームから地上まで、エレベイターとエスカレイターが付けられた。
今、目の前に駅がある同業社の社長からの花輪も飾ってあって、何か面白い。
☆それにしても、電線・電話線が錯綜してること;もうすぐ、
これもなくなるはず。なんだけど、いつなくなるのか、
どこにも書いてない。もう道路・舗道の工事は終わって、
アスファルトもきれいになってるのに。
12月は、恒例?の
所属する、平均年齢80歳強の
男声合唱団の特別な月。
(表題、ややおこがまし。)
今日が第1日目。
施設の皆様からは、楽しみにしていたのよ、とか言われ、こちらは中々満足。
だったけど、本来、こちらが感謝しなきゃいけないと思う気持ちを、
態度や言葉で容易に表現できない世代。
それゆえか、毎度の事ながら、顔が怖い。
笑顔ができない世代;それで許されてきた年代。・・・か。
そして、残念なことに、歳に勝てない色々が、
今更ながらではあるけど、露呈し出してきてて、こちらも中々大変だ。
あと2回、
皆さんにも楽しんでもらい、我々も楽しめるといいんだけど・・・・。
今朝、今シーズンの最低気温;
昔住んでた宇都宮で-2.5℃。
東京4.7℃、腰越たぶのき7.0度。
前に書いたか、忘れたけど、
~ま、そんな年齢なんだ、
と開き直り、以下、 書くことに。
この、昔ながらのストーブ、実は、その昔の結婚祝い品で、長く愛用してたんだけど、腰越に住むようになって、当時流行のクリーンヒーターに追い払われ、倉庫行き(ケチだから捨てなかった)に。それを10年前に修理してもらったんだけど、古い灯油を使ったせいで、また故障し、諦めた(実はこの古いストーブもまだ保存してる)。
しかし、災害時には、これが一番だと、今一度、思い直し * 、
今回新たに購入;懐かしい色のブルーフレーム。
* 近ごろ頻繁に災害が発生して、直近の北海道地震では電気が止まって
大変だったのを見て、家にあるヒーター類は全部電気が来ないと無用
の長物。ガスも少しは止まるだろうし、冬だったら、どうするのか、
と深く思ったんです。~皆さんのおうちは大丈夫?
まず初めに、
15・16日にワークショップ をする、
力石さんの展示作品を少し、
ご紹介します。
真鍮版を色々な形にカットし、その上に様々なデザインを刻印して作るアクセサリー(写真上* )がたくさん展示されています。
☆「雪の結晶モビール」は光の通る
カットが凄く細く、繊細な技術が
要りそう。
☆「かけらチャーム」は他の作品を
作るためにカットした”残り”の
面白い小さな板に絵や字を刻印 した一品たち(800円)。
☆シルバーの指輪・ネックレス(写真下)など。
* 写真の右に切れてる作品には、力石さんのもう一つの側面;
編み物作品も~直径1㎝ほどの毛糸を編んだ球をつけています。
少し黄色くなってきてる。
~けど、台風の影響でか、
打ち傷あり、ばかりで、
全部売り物にはならない。
けど、・・・さて、
何にしよう?どう使おう?
完全無農薬・潮風の中で大きくなった、たぶレモン。
何せ、8個か9個しかない(昔は鈴なり;50個以上 ついたこともあった)。
~ま、施肥も殆どしてないし、土も良くないから、よく実がなったものだ。
始まりました。
年内は18日(火)まで。
冬休みをはさんで、1月11日(金)から一部展示内容を変えて、29日(火)まで開催の予定です。
最初の展示作品の掲載なので、展示全体(一部隠れているけれど)を掲載します。
☆写真上が、陶とアクササリー。
☆写真下が、水引と金属。
それぞれ、作品の細やかな所が素晴らしいので、漸次、掲載します。
それより、ご来廊いただき、実物をご覧いただくのが一番。
ご来廊、お待ちしております。
また、
1月には、「 水引」のワークショップ(19・20日)、
「たぶコン(チェロ)」(27日)があります。
これらは別途お知らせを掲載します。
濃い緑だった柚子。
いつの間にか、きれいな黄色になってた。
季節は、どんどん進んでいた、ま、勝手に。
昨日今日で作品の搬入は終えて、
また明日から12月の展示が始まります;
『作家からのおくりもの 』展。
明日のたぶログで、作品、ご紹介する予定。
~お楽しみに。
ぐっと寒くなってきましたので、皆様、ご自愛を。
~実は小生、今月3つ本番を控えており、風邪など引けぬ、自分への言葉。
約束してた、この日;
チロルハウスを作る日、孫たちと。
と言っても5歳だから、
ほんの少し参加するだけ。
だと思ってたら、
仕上げは全部孫たち;凄い。
何がかって、
余った生地で、粘土細工の如く、楽しく作ってた動物たちや何やら。
食べるのかと思ってたら、二人、競って、それらをチロルハウスの大屋根に、
べたべたと貼っていくではないか。
今まで見たことがない。中々すごいチロルハウ;写真。
~想像してなかった。小生の固い頭をがつんと殴打;いたたたっ。
、
この町には、近ごろ流行のパン屋がなかった。
龍口寺近くの、小道の奥の、
小さなパン屋だけ。
少し前に、駅の近くの元コンビニ
だった所にパン屋ができて、 最初のうちは、どうかと思ってたけど、
先日行ったら、中々の盛況。
所謂、ブーランジェリーって言うほどじゃないけど、
この街に相応しい位の中々しゃれたパン屋さん。
「晴れのパン屋」(* )
先日は調理パンメインに買ってみたけど、具材も中々美味だったから、
期待できそう。 ~今度バゲットも買ってみよう。
* 実は「 ブーランジェリー、晴れ(仏語)」と名づけてるんだけど、
それより、その町に愛されるのが一番、だと思う。頑張れ!
昨日の話。
ミサが終わる頃を見計らって迎えに行き、134号線の大群衆?に引き寄せられて。
マラソンランナーたちだった。ちょうど真ん中あたりで、ランナーぞろぞろ;多分、
正規分布してるんだろな等と・・・。
仮装のランナーも色々;孫2号は「お尻なんとか」とタッチしてご機嫌。
その中にポリ袋を持つランナーがぽつりぽつりと。
「eko runner」のTシャツ着てた。
~他でも今までもいたんだろうけど、中々、感心させられた。
☆写真は、正規分布の端っこに現れた3人のエコランナー。
この後、保護されたランナーを乗せていくバスを見送りつつ、
134号に面してる〇〇バーガーでお昼。~久しぶり。
さすが、中々。
12月の展示『作家からのおくりもの展』の
作家のお一人;力石香織 さんによる
『金属のアクセサリーをつくる ;
ワークショップ』の内容をお知らせします。
12 月15 日(土)と16 日(日)
11:30~17:00の間;随時受付け。
(ご予約は不要)
作業時間;15~30分/枚。
(道具の個数が限られているため、
お待ちいただくこともあり、
時間に余裕をもってお越しください。)
講習費(材料込み)
「透かしのネックレスに刻印」(1,000円/枚)
「菱形のオーナメントに刻印」(500円/枚)
毎年、飾ってる花;シクラメン。
~赤と白と緑の組み合わせで、
皆様をお迎えする準備。
更に、 ポインセチアを
ギャラリーの入口に、
小道にはヴィオラを並べました。
12月、待降節。 ~で、クリスマスカラー。