この植物の名前、何度も聞いて、その都度忘れてる…とほほ。それは置いておいて、この多肉、この位が小生には一番魅力的。
毎年ここから大きくなって、ピンクの花を咲かせ、そして寒なると、枯れて地中に潜む、一年のサイクル。来年も続いていく。凄いこと。
腰越の丘のふもとに大きな「たぶ」の樹があります。 Art & Dining Spaceたぶのきは、入り口にそびえる「たぶ」の名をいただいていますが、そのたぶのきが夏の暑い日ざしをさえぎる木陰となり一服の涼となるように、その緑が疲れた目を癒してくれるように、憩いの空間、癒しの空間、和みの空間、そして新たな出会いの空間になれたら、と思っています。
小径の鉢に真っ黄色のキンレンカ一輪。他の鉢を見たら、写真の開花前の硬い蕾も発見。こういうのはこんな風になってからいつも分るんだけど、地面に近い茎の中心に出始めた時にどんな風に出てくるのか知りたいものだ。と思って態々覗きに行ったら、あったあった、茎の中心に小さめの玉、発見。更にその前はどうなってるのか、知りたくなるけど、覗くだけじゃ分からないから…アキラメ。
☆最近、眩暈を感じる頻度が高くなってきた。少々やばそうな兆候か。多分血圧が高くなってきてるからか。大動脈瘤とか脳内の瘤とか、気になってる。こういうの、どうしたら調べてもらえるのか…。
風が殆どなく、まあまあの日。
テレビが動かなくなり、素人が色々試したけど、どうにもならず。15年目だしと通販で頼んだ。テレビがないと、何とも静か。ああ、こんなにもテレビに支配されてたんだ。子供の頃にはこんな空間で過ごしてたんだと、しみじみ…こういう日々もいい。これから先の参考になるかも…。
☆表題は、梅の蕾のこと。寒さに我慢してる膨らんだままでいる。一種、こんな時が いい時なのかも。ではあるけど、そんな時ってすぐに通り過ぎてしまう。実際空気はまだまだ冷たいけど、陽射しはかなり温かく感ずる。あっと言う間に咲いてしまう…はず。